なんと羨ましい! 中島美嘉、ファン6名に生歌披露。

目の前で聞くってどんなだろう。
それが、憧れの歌手だったら、涙が出るくらい感激するのは当然だね。
私だったら、ワンワン泣いちゃうかもよ。

中島美嘉、プラネタリウムで“ファン6名”に生歌披露
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081107-00000003-oric-ent

《歌手の中島美嘉が11月26日に発売される6枚目のアルバム『VOICE』の発売を記念して6日(木)、東京・白金台にある日本で唯一のプラネタリウムBarでプレミアムアルバム試聴会を行なった。中島は試聴会終了後に登場し、試聴会に招待された3組6名を前にニューシングル「ORION」を披露。突然のサプライズでファンを大いに喜ばせた。
 発売前の同アルバムの試聴会はプラネタリウムという特別な空間で約1時間にわたって行われ、招待客6名は収録曲全14曲を堪能した。試聴会終了後には中島本人がサプライズで登場。全身真っ白な衣装の中島が、ファンとの間隔が1メートルという至近距離で「ORION」を熱唱すると、感動の涙を流すファンも見られた。
 「ORION」は着うた(R)、着うたフル(R)で先行配信されているが、今月12日にCD発売される。》
11月7日11時16分配信 オリコン

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女子マラソンの野口、オリンピック欠場

 やはり大きな故障だった。オリンピック出場を断念するのは辛かっただろう。
皆の期待は連覇の金メダルだったが、かなわぬこととなったのは残念である。野口以外の二人だけでは、残念ながら金メダルを取れる確立が下がってしまうだろう。 でもオリンピックだけが人生ではない。また、あの走りをどこかで見せてくれるだろう。

猛練習と故障は「諸刃の剣」 野口欠場、超一流ランナーの懸念現実に http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080812-00000958-san-spo

《五輪女子マラソンで連覇を狙っていた野口みずき(30)=シスメックス=陣営が下した判断は欠場だった。12日、日本陸連を通じて日本選手団本部に報告さ れた。関係者によると、無理をすれば走れない状態ではなかったが、夏場の過酷なレースは選手生命に影響を与えかねず、また出場しても戦えない、と判断した ようだ。
 30歳の誕生日の翌日となる7月4日、高地合宿先のスイス・サンモリッツへと渡った。その直前、シューズ作製のため足型や左右の重心バランスなどの測定を行ったときは「いままで最高の状態」だっただけに、故障という唯一ともいえる懸念が現実となった格好だ。
 極限まで走り込まなけば世界では勝てない。当然、故障のリスクは高まる。4年に1度の五輪ならば、なおさらだ。野口自身「練習が苦しいときには『中国の 選手はもっとやっている。ここでくじけてる場合じゃない』と思って取り組んでいる」と、男子をもしのぐ練習量をこなしてきた。
 金メダルを獲得したアテネ五輪では「世界で私が一番練習した」と自らにいい聞かせた。藤田信之監督も「練習量はアテネと変わらない。逆にアテネ以上の練習は出来ない」と言い切る。故障させずに過酷な練習をこなさねばならず、微妙なさじ加減が求められる。諸刃の剣なのだ。》
8月12日21時21分配信 産経新聞

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